前回、トルコはまさかの予選敗退だったので、今大会は気合いが入ってますよ。
といっても2大会ぶり3回目の出場ですけど。まるで常連国のように書いてみた。
というわけで、スターケバブもユーロ2008仕様のユニフォームを作ってみました。
6月には秋葉原の路上で移動販売からスタートしたスターケバブも10年目を迎えるため、その記念も兼ねた大胆な(?)ユニフォーム、来週あたりから秋葉原店舗でお披露目できると思います。
しかし我がチームは、将軍・ムスタファがしばし里帰り中のため、統率力に欠けている模様です。
ユースから生え抜きの若きストライカー・オズギュルはまだ決定力に若干の不安あり。
カカ似と言われて女性ファンも多い新星・ヤコブも来週から新妻を連れて里帰りだし。
老兵・ヤシャールはいぶし銀のプレーを見せるが、スタミナ不足か。
ラフプレーが目立つ中、一人異国の地で戦う日本人プレーヤー・シャーバンにも「フォルツァ!」と声をかけてやってください。いや、ここ、日本なんだけどね。
ではケバブログです。
●プーケットのケバブ。
チキンです。カレー味っぽい色。
●十条にニューオープンのケバブ店。
アイシェ、というお店だそうです。でも日本人のケバブ屋さんかな? アイシェというのはトルコでもよくある女性の名前です。メニューが分からないけど、写真にあるのはパンがピタパンでないケバブサンドのようです。
●立川にニューオープンのトルコ料理店。
開店予告看板だけですが。5/24オープンだそうです。行ってみたいですね。
●アキバテラスでダブルプレート。
俳優さん? ちょっと盛り付けが雑でしたかね。
●アキバテラスでビーフピタサンド。
いやいや、今さらじゃないですよ。どんどんおススメしてください。
●神田・神保町界隈のランチ情報ブログ、SelfishGeneさん。
何度もご紹介いただいているけど、まだアキバテラス(2号店)にはご来店いただいていないみたいですね(^^
●スターケバブ・カルフール幕張店でケバブプレート。
あの辺も近くにオフィスビルがたくさんありますね。ぜひごひいきにしてやってください。
ケバブログはここまで。
あといつもお世話になっているアキバ経済新聞さんの姉妹紙(?)で、トルコ料理屋さんのオープン情報を見つけました。
名古屋の大須には2フロアのしゃれたトルコレストラン「スルタンズ」。素敵なお店ですね〜。
あと近鉄難波駅構内に間もなくオープンするショッピングモールには「コナックデリ ワン」。こちらは情報がまだ少ないけど、大阪のトルコ料理店コナックさんの出店でしょうか。
トルコなお店が東京以外にも増えてますね〜。
内外タイムスで気になる記事があったんですけどね→リンク
スターケバブによる秋葉原トルコ化計画がまだまだ進行していないのに、インド勢力が急成長か?
・・・・・。でも秋葉原でトルコ人が働いてる店って、スターケバブの2店舗しかないし。
あ、アキバテラスの常連さんで、某電気店で働いている人がトルコ人かも。ほかのケバブ屋さんにはトルコ人、いないですからねえ。佐久間町のトルコ料理屋から加勢を頼むか。
一方でインド人は、記事にもあるインド雑貨屋さん2軒とか、カレー屋さんとか、あと免税店で昔から働いているインド人もいますね。雑貨屋さんも結構昔からある。
だけど、カレー屋さんも結構、インド人じゃないよね。パキスタン人やバングラデシュ人が多いけど、宗教的にはトルコ人と同じイスラムの人も多いわけで。
でも相手国は人口11億人だ。勝てないなあ。
そんなわけでケバブログです。
●宮城県・七ヶ浜国際村のイベントでケバブ。
懐かしいなあ。スタードネル時代の移動販売車ですよ。まだまだ現役です。スターケバブで修行したアッバスさん(仮名・日本人)がイベントに出張しています。って、トルコのイベントがあるというのでうちから紹介して行ってもらったんだけど、開業以来一番くらいの売れ行きだったそうですよ。
●アキバテラスでドネルケバブ丼とシシケバブほか。
常連さんでしょうか。ありがとうございます。本店はメニューが限られているので、たまにはアキバテラスで、ま、両方よろしくお願いしますということで。
●スターケバブのためにアキバ行き。
誠にありがたいことです。なかなか店舗に来られない全国のスターケバブの皆様は、もうちょっと待っててね。
●カルフール幕張でケバブ。
5月からスタートした丼も好評だそうです。
●スターケバブでドネルサンド。
最近入ったスタッフはなかなか張り切っているようで、店にいるCEOムスタファやフクシャチョー・オズギュルに用事で電話すると、スタッフの呼び込みの声の大きさに負けて、電話の声が聞こえないことも。。。。
●アキバテラスでドネルケバブ丼。
フリーダムですか。うちのフクシャチョー、オズギュルの名前の意味は、トルコ語でフリーダムなんですよ。
今日はここまで〜。
スターケバブのケバブ工場では、卸売先への発送完了後、大急ぎで自店用の特大ケバブを用意して備えました。

100kg級のケバブを10本近く用意したけど、連休中の売り上げはどうだったかな?

連休中の某日には、秋葉原某所で行われた映画(?)の撮影の夜食にと、数十個のドネルサンドのデリバリー依頼があったり。
しまった、何という映画か聞かなかった。。。。
秋葉原では結構よく、映画やドラマのロケが行われるのだけど、たまにそういうときに、デリバリーのご依頼をいただくことがあります。
店から徒歩圏内であればお受けしているのだけど、その他の地域でも、ときどき、ロケ弁というのかな、撮影の合間のお食事にと注文問い合わせがあります。
出演者やスタッフの方はいつも同じような弁当では飽きちゃうから、うちみたいな店に声がかかるのでしょうかね。
ではケバブログです。
●群馬県のケバブ。
匂いが強いというのは、スパイスを何か入れ過ぎているのかもね。
●カルフール幕張のスターケバブ。
フランチャイズ店ですが、味とボリュームは本店のものを守れという約束になっています。
●弘前のケバブ。
画像をクリックして大きな画像を表示してご覧ください。どうやったらこういう形に切れるのか、不思議でならない。
●横浜レンガ倉庫のケバブ。
マネーの虎出演でおなじみのミスターケバブさんですが、たぶん営業許可の問題か消防の問題かで肉を焼くのがNGなのでしょう。
●アキバテラスでビーフのケバブピタ。
中央の画像はチキンのドネル。最近はチキンもだんだんでかくなってきました。
●渋谷のケバブカー2種。
手前はパリスケバブさん、イランの方だっけか。ケバブカーやお祭り屋台のドネルケバブはチキンが多いのだけど、昨年からの原材料費高騰で、とくに鶏肉が値上がりしているので、うちの場合でいうと鶏肉の仕入れ値はもう牛肉の7割近くにまでなっています。以前は4割以下だったので、仕入コストを削りたいケバブカーや屋台がチキンばかりなのも理解できたけど、いまは。。。。
●大久保のケバブ。
インド・パキスタン料理店で(つまりカレー屋で)ドネルケバブっていうのも定番になりつつあるのかな? もともとインドカレーといいながらパキスタンの方がオーナーだったり料理人だったりするケースは多くて、パキスタンはイスラム教だからビーフを食べるけど、インドだと食べない人も多いし、どうなの? って思っていたんだけど、こちらのお店はハラールと書かれているから、オーナーさんはパキスタン人のイスラム教徒なのでしょうね。小さなチキンのドネルが見えます。
●オークション会場のケバブ。
どこかな。車のオークションに参加している外国人てすごく多くて、その主な国籍はパキスタン人と聞いたことがあります。オークション会場にパキスタン人のフードショップが出るのも、自然の流れでしょうか。ケバブはラップスタイルです。肉はビーフに見えるけど不明。
●アキバテラスでキョフテプレートとさばサンド。
トルコのキョフテは、観光客が多く訪れるレストランで食べたときは葉巻型というか、わりと小ぶりで細い俵型でした。でも店によって形も味も当然、いろいろです。
●上野のモーゼスさん。
すでにアメ横に3店舗展開しているモーゼスさんですが、先月1台、あと別注で2台、ドネルケバブグリル機のオーダーをいただきました。またお店増やすのかな?よし、アメ横はモーゼスさんに任せた!(と、勝手なことを・・・)
まあスターケバブとは味が大きく異なるので、お客さんの取り合いにはならないし。
●高速道サービスエリアのケバブ。
こんなところにまでケバブが。東名足柄SAだそうです。高速道といえば、福岡キングケバブサンドさんプロデュースの(つまりスターケバブからドネルケバブ肉を卸売する予定の)ケバブ店が、九州某所のサービスエリアに7月頃、誕生するらしいです。
今日はここまで〜。
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