といってもここ最近の秋葉原は週末はいつもこんな感じ、ゴールデンウィークだからといってさらに人出が多い、というわけではなさそうですが。
最近、他所で「自分はスターケバブの共同経営者だ」とか「スターケバブの味は自分が教えた」とか大ぼらをふくトルコ人やその他の国の外国人がいるという報告が入ってきています。100%うそだから、信じてはいけませぬ。「スターケバブと同じ味」っていうのもね。
では今日のケバブログ。
●アキバのケバブ。ああー、行列であきらめましたか。すみません。時間帯によっては路地の端まで並んでしまうこともあり、でもオーダーをさばくのがかなり早いのでそれほどお待たせしないと思います。なお味付けはホット、マイルド、ミックス、ホワイト、イスケンデル、そしてソースをかけないオリジナルの6種あります。
●どこかのフェスティバルで。チキンかな?
●アジア岩手フェアのケバブ。シシケバブと書いてあるけどドネルケバブでしょうね。アジア、そして岩手。気になります。
●こちらもアキバで。うーん、いろんな肉は入っていませんが・・・・。ビーフ100%です。
●どこかのお祭りのケバブ。肉がオレンジ色でインド料理のタンドリーチキンのように見えますね。写真がそう見えるだけかな。
●埼玉スタジアムのケバブ。テント屋台なんですね。移動販売車じゃないんだ。当店も以前、アルパイ選手がいるときに1度だけ、移動販売車で出店したことがあります。
●アキバのケバブ。いや、メキシコ料理じゃないって。トルコ料理だってば。コンビニの何と比較していらっしゃるのでしょうね?タコス?
今日はここまで〜
なんかねえ、肉の色が、とっても危険な感じ。
鉄板もあり、切った肉を鉄板で再加熱するようだったけど、それにしてもひどかった。
それでも気づかず買ってしまう人はいるのだろうし。ほかの屋台の牛串とかもかなりやばそうだったけど。
みなさん、ドネルケバブはよく売れている店で、肉を観察してから買いましょう。あれを食べてひどい目にあって「ケバブはもう食べない」とか思う人がきっといるんだろうけど、あれは誰が見てもやばいから。
では今日のケバブログ。
●郡山のドネルケバブラーメン。おいしそうなラーメンです。でもドネルケバブを使う意味は・・・?まあおいしいドネルケバブなら、当然ほかの料理にトッピングしてもおいしいでしょう。うちではもやしなどと炒めてラーメンにのせたり、野菜炒め、サラダにのせたり、いろいろやってます。
●アキバのケバブ。ありがとうございます。100%の肉って(笑)。100%の牛肉、です。100%じゃない肉ってなんだろうか。
●スタジアムのケバブ。浦和かな? キャベツがいっぱいでチキンなのかビーフなのか確認できず。
●上野のケバブ。モーゼスさんてガーナ人なの? なるほどー。
●フランスのケバブ。と思ったら、キョフテだそう。だってポテトで肉が見えないもん。日本ではキョフテはトルコ料理店で食べられます。家庭でも簡単に作れますよ。ピスタチオとか入れて、クミンを多めに入れるとおいしいです。個人的にはケバブサンドに入れるポテトだったらマッシュポテトがいいな。フレンチフライじゃあ、油っぽすぎる。
●北海道のケバブ。イートインでボリュームもたっぷりですね。鹿肉かあ。鹿肉って食べたことあるけどどんなだったかな?どうせならクマ肉のドネルケバブとか。トド肉とか。いかがでしょう。「ミスタードネラー」さんはとっても情報満載なんだけど、残念ながら1年以上更新されていないし、昔の情報が残っているので、ここに掲載されていたも今はもういないケバブ屋がほとんどでしょう。
●本八幡のケバブ。ケバブスタンドがオープンしたようですよ。あまりこの方の評価は芳しくないようですが。
今日はここまで〜
秋葉原のガイドブックも多数出ているので、ぜひご参照ください。
では今日のケバブログ。
●ドイツのケバブ。ドイツはこのパニーニ風というかバゲットを割ったようなパンが多いのかな。
●宮崎市のケバブ。移動販売車の写真しかないけど。車がぴかぴかでよい感じです。
●塩田野のケバブ。どこなんだろう。平安堂。わかりません。
GWにアキバのケバブ屋にお越しの方はぜひ公式サイトから地図をプリントして迷わずたどりついてくださいね〜。
秋葉原駅周辺なんかもう、車は停められないといっても過言ではないって感じ?
万世橋署のサイトでもガイドラインが掲載されています。
当店は食材をケバブ工場から運ぶときも、積みおろしたら即撤退、というプランでいるけど、店主やスタッフがちょっと話し込んだりしている隙にやられちゃうんだろうな。
では今日のケバブログです。
●三春町滝桜のケバブ。何県?行ったことがあるような気がする。そうですね、一度ケバブグリルで焼いた肉を切り落としてから鉄板で焼けと指導する保健所さんもあります。店舗ではなく、お祭り等、衛生環境の危うい場合ですが。こちらの屋台はせっかくPOTISのグリルを使っているのに鉄板焼きとはね。当店でもイベント出店でそういう条件を出されて、やなこった、と出店を断ったことがあります。
●イスタンブルのケバブ。お皿の上の、バターの塊のようなものはなにかなあ? ゴマパンは、シミットといって、おいしい店のものはほんとにうまい! トルコにはうまいものがいっぱいあります。
●ドイツのケバブ。でかい。肉がチキンのようにも見えます。なんだろう。ソースはマヨ系か。ヨーグルト系か。いろいろ興味がわいてきます。
●弘前公園のケバブ。ビーフですね。そうかー、青森はいまから桜かー。
●フランスのケバブ。皿に山盛りです。これで6ユーロっていったら今日はユーロは143円くらいだから850円くらい。ん?マックが8ユーロ?100円じゃなくて?
●名古屋に最近オープンしたトルコ料理店のケバブライス。プレートがすてきなわりに盛り付けは雑(笑)。
今日はケバブ開業の資料請求がたくさん来て大変です。この中から新しいケバブ屋さんが開店してくれるといいのだけど。先日開業研修を終えた岐阜のPOLATさんもそろそろ開業の模様です。
●トラバいただいたので大阪のケバブ。保健所はどこでも同じだと思いますよ。ただ検査がしょっちゅうやってくるかどうか、とか、周囲の飲食店などが保健所へ「あの店はどうなっとるか」などと
上野アメ横で当店がトルコアイスの実演販売をしたときは、それはそれは非常に迅速なご訪問がありました。
きれいなお店ができそうですねー。でも外でも売るのかな?
個人的にはアイスケースの蓋が風呂桶なのが気に入りました。そういえばうちの特注で作ったアイスのショーケースはどこへ行ったんだろう。売ったのかな?そんな感じの固定資産管理。
●横浜のケバブ。常設店になったそうです。店舗全景がわからないな。って見に行けばいいんですけどね。
●フランスのケバブ屋いろいろ。おしゃれだな。この、写真を拡大表示すると目に飛び込んで来るフライドポテト人形がね。どこかでも見たんだけど、チェーン店のキャラクターなのか?
●学祭でケバブを売った方。写真が見たかったな。どんなケバブを作ったんでしょう。
学祭とか地域のわりと小規模なお祭りとかに来てほしいといわれることもよくあるのだけど、ケバブ工場から冷凍ケバブを搬出して機材貸し出しをすれば自分でできますね。ちょっと考えてみようかな。でも衛生管理が心配。
●某所のケバブ。うちの公式サイトへリンクしてくれちゃっていますけど、うちじゃないんですよ。うちは固定店舗のみ、路上はやってません。
えーーと、えーーと、経営上無関係な兄弟店ですってことで。詳しくは公式サイトのhistory.htmlを見てくださいね。それにあちらはビーフではなくてチキンです。
お台場の「大江戸温泉物語」にトルコの温泉魚(勝手に命名)がやってきたそうです。
テレビのクイズ番組とか世界の不思議みたいなもので見たことがある人も多いかも? 温泉なのに生きた魚が泳いでいて、人が入ると皮膚をついばむという、それがまた皮膚病やら美容にいいとかなんとか。
トルコのシワスという中央アナトリアにある都市の・・・・と説明するためにトルコ政府観光局のサイトをひさしぶりに見たら、おお、魚温泉についてのプレスリリースがつい数日前に出ていましたよ。やる気のないことこのうえない観光局にしては迅速な対応。ただしお台場の、ではなくて本家シワスの魚温泉(魚=バルックなのでバルックル温泉と書いてあります)の案内だけど。
小魚につつかれてみたい方は、ほとんど日本人観光客など見かけたことのない街、シワスか、そうでなければお台場へGO! あ、箱根小涌園にも来てました。箱根には過去にもそんな話がなかったか。期間限定だそうです。
もう1つの話題はトルコじゃないんだけど、カルロス・ゴーン氏の奥さんがレバノン料理のレシピを紹介している記事。
これがトルコ料理そっくり、というかレバノンはオスマントルコ支配下にあったので、やっぱり料理は同じ流れと思います。
紹介されているレシピは「なすの詰め物」とのことで、トルコ料理の「カルヌヤルク」と同じですね。日本のトルコ料理店でもきっとあるメニューだし、家庭でもよく作られると思います。
ケバブログはまた後ほど〜〜
ちょっと広すぎるよー、家賃高すぎるよー、と不安要素がたくさんあるのだけど、大家さんも前向きに検討してくれているそうなので、借りちゃいそうです。
いろんな開業プランを用意したので、ご興味のある方は(冷やかし厳禁で!)資料請求してください。⇒スターケバブ★Take away公式サイトへ
いまこっそり企画中なのは、レンタル開業プラン。首都圏の方に限るけど、移動販売車で営業したい場所を自分で交渉、契約できそうな方、資金がなくても開業できるプランです。シャチョーの承認がおりたら発表します。
では今日のケバブログ。
●サッカースタジアムのケバブカレー。駒場? うーん、個人的には、カレーとケバブはまだしも、さらにこのマヨネーズ系のソースまでかかってるのはくどそうで。それにしてもケバブカレーだとかケバブラーメンだとか、いろいろ日本風メニューが出てきていますねー。
●ドンキホーテのケバブ。どこのドンキか、あちこちでケバブの移動販売車が出ていますが。そういえば北池袋の地下にお店もあったっけ、閉店したけど。
●上野のケバブ。ブタ肉はないと思うな。あり得ない。ギリシャ系の店ならあるでしょうが。
今日はここまで〜
「イスキア」といって通じなかったりするようなんですが、たぶん「レギュラー」とか「ジュニア」とかサイズ指定をすると通じないかも。
「イスキア」はいつの間に決めたのかは不明ですが、手間がちょっとかかるし具材がたっぷり入るから600円で出す、ということらしいです。
しっかり規定しろ、とかいう苦情は受け付けません。裏メニューなんですから(笑)
本当の名前は(あだ名だけど)ihtiyar だそうですよ。イフティヤール、かな。ティのあたりにアクセントを。覚えられる方はこれでチャレンジしてみてください。
イスキア、と聞こえたんだけど、確認しないで書いたのは確かに悪かった。でも、ほら、イタリアにそんな名前の島があったし。
どうしても通じなければ「おじいちゃんのケバブ!」とか「ないしょのやつ!」とか「インターネットで見たんだけど」とか。
ihtiyar はおじいさんという意味なんですね。
まあ限定ものだとか裏ものに目がないアキバのみなさまには興味のわくネタかもしれないのですが、混雑時には注文に応じられないということと、並んでいる人がいないときでも、ihtiyar を頼むと後からお客さんが来た場合に一人、二人順番を飛ばされるかもしれない、ということはご勘弁ください。
ケバブログつづきを少しだけ。
●アキバのケバブ。ゲバブとかいうと、なんだろう、キューバな感じ? 革命の士?
●こちらもアキバで。名物ですが何か?だって名物って書いてあるし。
●あと写真付きのものがなかなかないのだけど、週末にドネルケバブを食べた方が多かったのは代々木公園のアースデイなどでした。
どうもトルコ人的にはこういうのは、口頭でわーーっと語るだけなんだけど、日本人的には資料にまとめないとねえ?
では今日のケバブログ。
●大阪ニッポンバシのケバブ。ドンドルマです。大阪は保健所がゆる〜〜いんでしょうか? 東京ではこれ、屋外では禁止なんですよね〜。
●えーと、どこだかさっぱり分からないケバブ。グリル機が変わったタイプ。ってマニアックだなあ。
●文章だけなんだけどおもしろいので。汚い店内、はイヤだけど、「すごく見てくる」っていうのはよーく理解できます。
●北欧のケバブ。ぜひ写真を拡大表示して見てください。でけー。ソース大杉。
●上野のケバブ。いつも気になる「オリジナル」のスペルが・・・・どうでもいいですね。
●渋谷東急のケバブ。うちじゃありませ〜ん。原宿のJ boxさんだと思うけど。以前にも出店していたので。あ、メニューに書いてある。そう、J boxさんで、この手前の人がイラン人のオーナーの人じゃないかな? デパ地下は誘いがあったんだけど、ガスが使えないとかいわれてうちはやっていません。東急はガスが使えるなら出店してもいいかも。
●こちらはアキバのケバブ。うちのスタッフTシャツはいま黄色なんです。
続きはまた後ほど。
約7年前、当店が最初の移動販売車を買ったときには、ネットで検索してもこういう車を作っているところはほとんど見つからないし、まあwebサイト持っているところも少なかったんだけど、ここ数年で、すごく増えましたね〜。
移動販売なら小資本で自分のお店ができる、とかいう記事なんかもたくさん出たし、おしゃれなカフェやアジアン弁当やカレーなど、街で移動販売車を見る機会も増えたし。
でも路上販売は難しいですよ。年々厳しくなっているし、この6月の法改正で、既存の移動販売業者も皆さん、契約営業場所探しに必死のようです。
当店にはよく、ちょっと都内からは通えないぞ、という場所から出店依頼、打診が来るのだけど、郊外大型店駐車場とか、需要はたくさんあるようですよ。
移動販売で開業をお考えの方は、そうしたところに交渉するのがよいでしょう。当店の開業プランでは、希望が合えば、そうした出店場所もご紹介して、需要にこたえていければいいな、と思っています。
今日のケバブログです。
●鈴鹿サーキットのケバブ。シシケバブではなくてドネルケバブだと思うけど、どうかな。こういうイベント会場では、その場の忙しさに紛れて背後のゴミ箱やら流しの乱雑さ、汚さがお客さんに見られていたり、後で写真に残っちゃってたり、っていうのがイヤなんですよね。
●イランのケバブ。イランではコッペパンのようなパンなんだって。
●アキバのケバブ。ブログじゃないんですが、写真をたくさん掲載していただいたので。
●大阪の屋台のケバブ。インドの方?
●山形チェリーランドのケバブ。店名があったんですね。ボンジュック。ボンジュックというのはトルコのお守りで、当店の外壁にも描かれている目玉の形をしているのが「ナザール・ボンジュック」といいます。
●横浜のケバブ。ドナドナされてしまったそうです。
今日はここまで。ケバブ工場物件視察に行ってきます〜。
何か関西のムックから取材が入っていたけど6月発売だったっけ、出張時の東京ガイドとかなんとか。誌名など分かればまた発表します。
では今日のケバブログ。
●えーとこれは神戸方面の、炭火のケバブグリルのところだっけ。
●新潟の神社のお祭りのケバブ。個人的にはオム焼きソーセージやミート焼きそばなんかが気になります。
●多摩川のケバブ。キャベツが細く千切りされていてgoodですね。当店では去年かな?大型の業務用キャベツ千切り機を買って、それからすごく口当たりのいいしゃきしゃきなキャベツになったんだけど、以前はときどき雑なカットのキャベツがまぎれこんでいて、そうするとソースの絡みもあまりよくないし。サンド全体のバランスからいうと、やはりキャベツは細く、でも細すぎるとソースが全部ピタパンの下のほうにたまってしまうので細すぎもダメ、といろいろこだわるんです。
●茨城の?ケバブ。移動販売車がどこにいるのかは定かではありません。
続きは後ほど〜
よく見なかったけど、日本人スタッフ3人くらいが車の販売口を開けたり看板を出したり営業準備中、だったのが夕方6時頃。店主がすでに昼間見かけていたので、営業場所を求めてあちこち移動していたのかな?
今日のケバブログです。例の記事から当店の存在を認知した方、移動販売時代に食べたことがあるという方、けっこう話題になっているみたい。ありがとうございます。
●こちらは移動販売時代のお客様。はあ、固定店舗になって1年、同じ場所で軽の移動販売車を駐車契約して営業を始めたのが2年前なんですけど。知られてきたとはいってもまだまだですね。。。。
●沖縄のケバブ。ほほぉ。店名はMY KEBAB HOUSEなんでしょうか? ローズヒップジュースもトルコ産です。
●裏メニューだ!お好きな方はお好きなんですねえ。
●大阪のケバブ。ニッポンバシのですね。屋台の後ろのお店を借りて、ちゃんとした店舗にするらしい、と他の方のブログに書かれていたような。
なにかテレビで「世界三大料理とは」みたいなことをやっていたとかで、「え?トルコ料理が?」と驚いているブログ記事も多数ありました。
そう、誰が決めたか、トルコ料理は世界三大料理のひとつ。なのに、なんで日本にはまだ少ししかレストランもケバブ屋もないのかなー。
当店の公式サイトkebab.co.jp へのアクセスは、AKIBA2GO!の記事を見た人の何%くらいなんだろうか。
店では裏メニューのイスキアを注文する人がぼちぼちいるそうですが、店主は「メニューに追加する」とか言い出して、それじゃあ裏メニューじゃないじゃん。
裏メニューだからこそ興味がわくっていうのもあると思うんですけどね。
昨日アキバを歩いていたら、当店近くの高架下、なんだか衣料雑貨の「閉店セール」ばかりやっていた場所が、ようやくシートに包まれ工事中になりました。
ケンタッキーフライドチキンが入るという噂は本当なんだろうか。
ご近所に有名ファストフード店ができることで当店の売上げへの影響は心配はしていないのだけど、当店のスタッフが毎日ケンタッキーばかり食べるのがちょっと心配。ケバブ屋の前とか横とかでツイスターとか食べてたり、ケンタッキーの店内でドネル屋のTシャツのままうだうだしそう。
では今日のケバブログです。
●どこかのショッピングセンターのケバブ。ドネルケバブにつき駐車禁止。笑。
ああ、時間がないのでまた続きは後ほど。
スターケバブ★Take away公式サイトのアクセスが、検索エンジン別だとyahoo!がほぼ7割だったのが、yahoo!4割、google4割、残りがMSNなど、という感じに。
うちだけなのか、と悩んで調べてみると、多くの方がブログで書いていますね。数日前にyahoo!検索エンジン、通称YSTで何かがあったようです。
「アキバUDX」でこのブログが1位になってたり、あの・・・うれしいんですけど、検索する人に役立っていないような気が・・・・。
まあアキバUDXで検索上位になっておくと、当店としては近々役に立つことがあったりするかもしれないんだけど、公式サイトのほうが、yahoo!ではどのキーワードでも以前より下位になっちゃってて困ります。
かわりに思いがけないキーワードで来る人が増えているけど、これじゃあ対策のとりようがないなあ。
とはいえ、何か調べものをしようと思っても、普通の検索では古い情報ばっかり上位に出てきて、結局ブログ検索のほうがいいや、ってことになっている現状、公式サイトもRSS配信だけじゃなくてpingも入れてブログ化したほうがいいのかも。
と、つぶやき終えてケバブログです。
●アキバのケバブ。ドネルバーガーでも一向に構わないんですけど、メキシコ料理じゃありません。ときどきメキシコ料理と間違われますね。なんでだろう?タコスかなにかを連想している? あと、羊肉じゃなくて牛肉です。
●こちらもアキバのケバブ。ありがとうございます。並ぶのに勇気がいりますか(笑)。ちなみにオリジナルはソースなしで、肉にあらかじめ下味が充分についているので、本来の肉の味を味わっていただくのが「オリジナル」なんです。写真は確かにオリジナルで、ホワイト(ヨーグルトソース)ではないようです。
今日は少なめ。でもドネルケバブがたこ焼きくらいメジャーになるまでがんばります。
●トマトの大きなスライスがのったケバブ。どこのお店か不明です。レタスが入って色合いがいいですね。
●キルメスお台場のケバブ。あれ?ミスターケバブさんはチキンなのか。
●代々木公園のイベントのケバブ。こちらはビーフのようですね。
●どこかの大学の入口の移動販売車のケバブ。南米だとドネルケバブというものはないでしょうね。いくつかの大学の周辺でケバブ移動販売車が見かけられるようです。都内かな?
●造幣局の桜の通り抜けのケバブ。へぇ〜、「美味しんぼ」にドネルケバブが出てくるのですか。何巻だろう。
●熊本市のお祭りのケバブ。遠近感でケバブグリルがすごく小さいのかと勘違いしてしまいました。おお、なんだか上品なケバブサンド。玉ねぎがみじん切り。
●オランダのケバブ。おいしそう。
●アキバのケバブ。裏メニューは、ちょこちょこ聞かれることがあるようで、店主は「人気が出るかも?」とちょっぴり期待しているみたいです。
今日はここまで。
なんでも、秋葉原西口商店街がからんでいて、テレ朝で放映していた(いまはGyaoなどで配信されている)SOLTYREIというアニメとがプロデュースする「アキバポップカルチャーの再燃焼計画」なのだとか。
でもあの告知を見てなんだろうな、とネットで検索しても、こことか、1月に行なわれた「アキバ初心者救済ツアー」や配布終了しているらしき「スペシャルアキバカルチャーMAP」のことしか出てきません。
何か新しいイベントがあるのだろうか。
さらに見つけた当店店主ムスタファのインタビュー記事(AKIBA2GO!)への言及記事より。重複してたらごめんなさい。
●独り言以外の何か さま
●kgoutsuの日記 さま
●ミコ介blog さま
●めっつぉスクウェア&デジタルニュース さま
●racing the wind さま
●無 間 道 さま
みなさまありがとうございます。
でも肉をぐるぐるまわしてるのはムスタファではなくてケバブグリルかな、と。
あんなこと言っておいていきなり「おしゃれな街」にケバブ屋を出したとしても、当方では責任を負えません。。。
続いてケバブログ。
●ギリシャ料理vsトルコ料理という解説がおもしろい。ギュロスじゃあ、検索結果も少ないでしょう。今度ギロスで検索してみてください。
●ドイツのケバブ。マールブルグというのは地名かな。
今日はここまで。あとUDXの大型ビジョンでは例のAKB48というののプロモーションがしょっちゅう放映されています。
公式サイトkebab.co.jpへのアクセスも増えたし、開業希望者、ケバブグリル購入希望者からのお問合せもありました。
あ、ケバブを焼くあのロースターというか調理機材というか、あれは当店ではドイツから輸入しているのですが、結構なお値段のするものです。
でもまとめて注文したのでお安くなってますよ〜。
ケバブ屋やりたい人、家でドネルケバブを焼いてみたい人(ちょっと無理?)、この機会にどうぞ。2週間後くらいに到着しますが、予約受付中です。
以下はブログでアスキー「アキバにゴー」の取材記事を取り上げてくれた方々です。
ありがとうございます。
●フィギアマニア さま
●the scum of society さま
●亀戸ママチャリ日記 さま
●MADの日々 さま
●R SATO Weblog さま
そしてはてなブックマークでは12名の方がこの記事にブックマークを。
某SNSでも何件もありましたが、ご紹介できず残念。
今週末、アキバでケバブを食べてみようかな〜、と計画している方は、「イスキア」は混雑時にはなるべく避けたほうがいいかも。
3時、4時頃が比較的すいていて、あまり並ばずに食べられると思います。

TBS クロサキ。。。。ちょっと調べてみたところ、クロサギ、が正解のようです。NEWSの山下智久がアキバ系に挑戦? とかってどこかの芸能ニュースサイトに出ていたようないないような。
アキハバラ@DEEP
あと、今日がオープン日かどうかは分からないけど、とんかつの丸五さん、無事新装開店の日を迎えました。

夕方前を通りかかったところ、並んではいなかったけど、1階は満席のようでした。

今まで食べたことがなかったもんで。
といってもこれは別に口から出まかせではなくて、スタッフが好んでよく食べている裏メニューのようです。
とくに名前はついてなかったけど。
トルコ人好みの味、ということで、ご興味のある方は、「レギュラー、イスキアで」と、大きな声で注文してみましょう。
けげんな顔をされるかもしれません。
実は名前(ニックネーム)をカタカナに、というときに、どうでもいいや、と思ってイスキアにしてもらったけど、Iskiyar のようでした。簡単にカタカナにできないってば。
イスキアでも分かるように言っておいたので、大丈夫、かもしれません。
どういうものかというと、肉、生玉ねぎ、トマト、ハラペーニョスライスです。
キャベツなし、ソースなし。トルコでは生玉ねぎは大変好まれていて、家庭でもよく、食卓にごろんと生玉ねぎの皮をむいたものがあって、ぼりぼりかじっていたりします。とくにマメ料理のときなどは欠かせない、という人も多いよう。
日本人は「玉ねぎ抜きで」という注文をする人も多いし、この裏メニューは爆発的ヒットには至らないでしょう。
公式サイトwww/kebab.co.jpのアクセスもぐっと増えたし。
でも公式サイトをマックで見た人、ごめんなさい。スタイルシートがね。。。。なんでだかなあ。
では今日のケバブログ。
●アスキーの記事について。ダイエット中でも(きっと)大丈夫ですよ! 辛い辛いハラペーニョで代謝アップ!
●葛西のケバブ。千葉に間違われやすい。。。。あー、すみません、葛西って千葉だと思ってました。葛西のケバブといえば例の、大手ハンバーガーショップMの名前をもじった車かな?
●こちらもインタビュー記事のこと。ただ記事になったことを紹介しているだけなんですが、え?2chでも何か書いてあるのかな?
●フランスのケバブ。写真がいいですねー。ドネルサンドにフライドポテトを入れるっていうのは英仏あたりは一般的みたいだけど、どうなんでしょう。管理人はアキバのケバブに持参のベッカーズのポテトをつめ込んでみたことがあるけど、おいしくなかった。ポテトがケバブのソースでぐしゃぐしゃになっちゃって。
ちょっとネタ不足気味ですが、今日はここまで。
記事はこちらから⇒アスキーAKIBA2GO!
記事タイトルは、【アキバ・キーマンインタビュー No.3】「ドネルサンド」が秋葉原名物になるまで! 「スターケバブ★Take away」店長ムスタファさんに聞く!
あー、すみません。いちおう謝っておきます。なぜか。
アップされたらまたお知らせしますー。
では今日のケバブログ。週末はアキバはもうね、毎度のことですがえらいことになっていました。ホコテンで地面にごろごろ転がっていた女性はパフォーマンスだったんだろうか。ケバブ屋も長い行列で。
●フリマのケバブ。明治公園だそうです。どこかのケバブカー。おっと変換で毛羽深ーなんて出てびっくり。
●どこかの新店舗。画像はないんですが、おもしろかったので。どこなんでしょう。知りたい。5人も店員さんがいるんじゃ、大きいお店なんでしょうが、この状況は笑えます。ちょっと勝負に行きたくなりますね。
●どこかの河原で手作りケバブ。すごいです。ケバブ独占です。でも誤解してほしくないのだけど、トルコでは家庭にドネルケバブグリルを持っている人はいません。この方もきっとレストランやケバブ屋さんから借りてきたか、かつて営業していたか、とかでしょう。トルコでピクニックでケバブを食べることはよくあるけど、ドネルケバブ(回転焼き肉)ではなくて、いわゆるバーベキューのようなもの、マンガルというバーベキューグリルを使って、シシケバブ(焼き鳥のように串に刺した肉)やキョフテ(ミートボール)を焼きます。
●こちらも友人宅でドネルケバブ。ほらね、これもレストランの人でしょう。トルコ人がみんなドネルケバブが作れるとか、調理器を持っていると思ってはいけませんよ。
●北京の土耳其●肉。●は火に考です。変換できませんでした。肉がケバブグリルの天井まで達してるし、串が突き抜けてるし、なかなか興味深いグリル機仕様です。
●大阪のケバブ。最近こちらの屋台の記事が多いですね。人気のようです。
●サンドではないけどフィンランドのドネルケバブ。拡大画像がでかい。ラム肉のようです。
今日はここまで。
たかがケバブ屋の、お店紹介サイトになぜRSSなんか配信してるのか、というと、まあ、秋葉原が本拠地だってことで。ちょっとITな感じに。
RSSリーダーをお使いでない方は、xmlで新着情報ページを置いているので、そちらをご利用ください。
それでは今日のケバブログ。
●フランス・リヨンのケバブ。ムニュケバブ、という言葉の響きにひかれました。
●米軍基地のお祭りのケバブ。このエプロンの後姿はドネルタイムさんですね。
●お花見のケバブ屋台。どこだろう?まだ桜がつぼみということは東北とかでしょうか。
●元住吉のケバブカー。大変親切に出没場所地図までついています。口コミ紹介というのはありがたいものですね。当店の場合は移動販売車時代、はっきりした営業場所などが公になるのを避けて車やスタッフの写真撮影お断り、取材もNGとしていたけど、今は固定店舗になったので安心して取材も、ブログ等で紹介されるのも歓迎という方針になりました。
今日はここまで〜。さて、RSSのアイコンはやっぱりオレンジ色が主流なのか。それが今の悩みです。
だってうちのサイトは店のテーマカラーのオレンジがベースだから。。。。
お子様が数人、PCの前に座っていて、スクリーン前にご家族が1組腰掛けていました。以上。


あ、いちおうガンダムとかくれよんしんちゃんとかケロロとかありました。
なんかスタジオとかあって、イベント時には人が集まるのかな。
同じフロアに、アニメセンターとは対照的なファッショナブルな感じのレストランがありました。
では今日のケバブログ。
●靖国神社のお花見屋台のケバブ。このテキヤさんはたぶん、何年か前まで秋葉原の中央通でケバブを売っていた屋台じゃないかな。テキヤさんもうちに「ケバブの機械はいくら?」とか聞いてくることがある。
●南仏のケバブ。このケバブグリルはどうなっているのかな。
●秋葉原のケバブ。恐縮です。
●自由が丘のケバブ。ヨーグルトソースは秋葉原にはありますよ。
今日はここまで〜
シンガポールの武道家一族が秘伝書を探し求めて青森の雪山で遭難、てやつ。気になった人がものすごく多そうな話題ですね。
よく見てみると、雪山で遭難じゃなくて、登山道で道に迷った、だったりもするし。
お〜い、だれか秋葉原の武器屋かどっかにご案内してさしあげて!
ではケバブログです。
●フィレンツェのケバブ。ケバブ店が増えているそうです。キョフテ(コフテ)は、ミートボールそのもののことですね。トルコでもよく食べるけど、ウズガラキョフテといえばウズガラ(炭焼き)の、このフィレンツェのやつみたいに煮込んでいるのは地名をとって「イズミールキョフテ」とか。でもじゃがいもがごろごろのカレーみたいに見えるから、キョフテを使ったアレンジ料理って感じでしょうか。キョフテにはクミンを入れることが多いので、それが「中東の香り」に感じるかもね。
●ダボスのケバブ。ダボス・・・・どこかな。ロールタイプです。
今日は少ないですね。

途中から近くで聞いていたけど、おいおいいつまでしゃべってんの、というほど語っていました。
後でそのサイトを確認したら・・・・・え? こんなに長い記事なの? うちの前、その前ともこんなメジャーな会社の人なの? ていうか、なんでうちにインタビューに・・・・?
スターケバブ★Take away店主の見たアキバの移り変わり とドネルケバブの魔力とは。←勝手に記事内容を想像してみました。 近日公開、乞うご期待。
ではついでに今日のケバブログ。
●土煉る・・・・・・・怒寝るといわれることもありますが。
●芦屋のケバブ。例の炭火ドネル機の。それで覚えていますが。
●大宮公園の屋台のケバブ。うぉっ。yahooブログは表示がめちゃ遅いんだけど、じっと待ってたらでかい画像でびっくり。
今日はここまで。
お花見会場のケバブ屋さんたちもがっかりでしょう。
●隅田川でもこんな感じでしょぼ〜ん。桜は美しいんですけどね。あ、土曜日は大にぎわいだったようですよ。
●お花見のケバブ。あー、この微妙に見えている衣装の袖口がイブラヒムさんっぽい。あとこの黄色い紙に書かれた宣伝文句がテキヤっぽい。どこのお花見でしょう。
●こちらはドイツから。写真はないんだけど、お話がおもしろいので。開店したときに大きなドネル肉が回っている店を選べ、というのは正解ですよ。売れてない店では肉を数日もたせたりするからね....
●こちらは神戸の桜まつり。へぇ〜、シャンパンの屋台にジェラートやらおいしそ〜なクレープやら、さすがに神戸はおしゃれです。テキヤじゃない感じ。えぇ!? このドネル機は炭火利用タイプ!? すげ〜、国内初かも。
●最近の記事じゃないのだけど、今日発見したもの。ご近所のマウスコンピューターの皆様、いつもありがとうございます。
●以前トラバさせていただいた常連さま。お姉さん?がすごくうれしそうなのでまたご紹介しますね。
この「みんカラブログ」というところでケバブ記事がやたら多いんだけど、車好きの方々のブログサービス? 車好きはケバブ好き? そういえば以前、晴海オートウェーブに出店していたときも、このブログで紹介してくれていた方が何名か。
では今日はここまで〜

ヒストリカルでファンタジックなフィギュアのお店です。え? 公式サイトはこちら⇒ミニチュア・パーク
正直いって引きます。しかし、秋葉原のほかのフィギュアやさんとどっちが興味深いかといえばこっちかも。
おすすめ最新作は。。。。●ドイツ軍武装新親衛隊 戦車兵アルデンヌ1944
●ロシア女子戦車兵 ナターリヤ
●上杉謙信 1538-1578年
●聖ヨハネの騎士
●僧兵 1180年
。。。。すみません。分かりません。
では気を取り直して今日のケバブログ。
●芦屋川桜まつりのケバブ。関西方面ですね。
●犬山祭りのケバブ。何県だろう? 調べてみると愛知県でした〜
●原宿のケバブ。竹下通りを少し入ったところ、というと、ラフォーレ横のほうにあるのとは別なんだろうか? 竹下通りの終わりのあたりの小さな公園?屋台村? みたいなところにもあったけど、閉店したと聞いたんだけど。
●キルメスお台場のケバブ。ケバブの写真はないけど、どうやらここはミスター・ケバブさんらしいという噂なので。人が少なそうだけどどうでしょうか?
●大宮公園のケバブ。お花見会場ではもうケバブは定番か?隅田川のほうでは何件もケバブ屋が出ているそうな。
●どこかの花見のケバブ。この。。。。どす黒い物体はなんでしょうか?肉?
とりあえずここまででアップ。
お祭り、花見といえば、イブラヒムさんです。
テキヤの元でケバブを売るトルコ人なんですが、うちの近所の入谷朝顔祭りで会ったかと思えば、明治神宮前で会ったり、かと思えば地方のお祭りのブログで写真を見かけたり。
たまにうちのケバブ屋や赤坂のレストランでバイトしていたりもするんだけど、テキヤから離れて自分でケバブ屋をやりたいと長年言っていますが。
イブラヒムさんを見かけたらよろしくね。
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